禁止行為について | レンタルルームもラブホテルも、宿泊するには最適な場所です

禁止行為について

常識のある人だったら特に問題ないと思いますが、念のためにあなたもここでラブホテルに関するマナーの話を読んで頭に入れておきましょう。
マナーが守れないようなお客さんは厳重な注意を受けることになりますし、あまりにもひどい場合は警察に通報されることもありえます。

まずラブホテルは未成年者の利用を禁止していますので、未成年者は行かないようにしましょう。
そしてラブホテルにはさまざまなアメニティが用意されています。
アメニティについてはどれもこれもすべてレンタルできるものとして提供されているので、当然勝手に持ち帰るようなことがあってはいけません。
歯ブラシやコンドームなどの消耗品は特に何もいわれませんが、タオルやドライヤーそしてコップなどはすべてNGとなっています。
持ち帰ってしまったらもちろん窃盗に当てはまりますので、気をつけてください。

そしてラブホテルの部屋の中にある布団などを、過剰に汚すような行為は避けましょう。
普通にエッチをする上で想定できるような汚れ方なら特に気にしなくても大丈夫ですが、たとえば刺激臭のするような糞尿や薬品など、常識的に考えてありえないような汚し方をすることは禁止です。
また刺激臭のするものといったら、他にも生魚や生肉が発生源になりますし、あとペットを連れ込んだりすることでも刺激臭を部屋に充満させてしまうことになります。
だから変なものをラブホテルに持ち込まないようにすることも大事です。

あとは湯水を出しっぱなしにしてしまったり、部屋の出入りを繰り返すようなことなど、細かい部分でやってはいけないことがたくさんあります。
あくまでも借りている部屋ということを意識して、ラブホテルを利用してほしいと思います。